『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは、 1.171 です。
昨日バージョンアップしたばかりなんですが、旧バージョンからpaper.iniファイルをコピーして使用した場合にエラーが発生する不具合がありました。
独自にパーツの名前を付けている方や自作パーツなどを使用している方は、1.17ではなく1.171の使用をお願いいたします。
『方眼紙マッピング』 をバージョンアップしました。
最新バージョンは、 1.17 です。
今回は、いろいろと機能を増やしていますが・・・。
その中に、いまだに「80番目のパーツを配置したときにエラーが発生する」といった不具合が残っていたことへの対処が入っていたりします。
自作パーツで80番目まで使用している方がいらっしゃったら、本当に申し訳ありません。
それ以外では、24*24のパーツを使えるようにしたり、ほぼ無駄なスペースだった「空間」を有効利用できる方法を提示していたりと、いただいたコメントにより便利機能も増えています。
更新内容
(1)パーツのサイズに、24*24を追加しました。
(2)下記の4種類のパーツを追加しました。
「Grey」,「Stone」,「Desert」,「Forest」
(3)[空間]を[空間/マーク]と変更し、「!マーク」などのマークを表示出来るようにしました。また、これによって[空間]のパーツを[物]のパーツとして代用する事が出来るようになりました。
(4)[空間/マーク]パーツに、「気になるポイント」と「戦闘発生」のマークを追加しました。
(5)[物]パーツに、「木」と「岩」を追加しました。
(6)[物]パーツを3D表示画面にそのまま表示する際、テーブル画像なしでも表示出来るように変更しました。
(7)マップスクリーン上での[壁]パーツと[空間/マーク][物]パーツとの重ねあわせ順を変更出来るようにしました。
(8)文字モードで入力した文字の表示スタイルを変更出来るようにしました。
スタイルは、【標準】,【太文字】,【斜文字】の3種類から選択できます。
(ただし、それぞれの文字に個別に設定する事は出来ません。)
(9)フロア名での表示フロア変更が出来るようにしました。
(10)パーツナンバー80番のパーツを配置した際にエラーが発生していた不具合を修正しました。
『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは 1.165 です。
更新内容
3D表示画面で、一部の空間が正常に表示されていなかった不具合を修正しました。
『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは 1.164 です。
更新内容
3D表示画面で、一部の壁が正常に表示されていなかった不具合を修正しました。
『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは 1.163です。
連日の更新ですみません。
今回は、昨日のアップデートで新たに生んでしまっていた不具合の修正です。
更新内容
3D表示パーツを自作している場合に、床のパーツNo.2-16に101の数値を割り当てた場合に正常に登録が出来なかった不具合を修正しました。
『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは 1.162 です。
今回は、3D表示画面での不具合の修正を行っています。
更新内容
(1)3D表示画面で、右向きの移動床の表示が抜けていたのを修正しました。
(2)3D表示画面で、特定条件に合致する位置に配置されている壁の表示が行われない場合があったのを修正しました。
『方眼紙マッピング』 をアップデートしました。
最新バージョンは 1.161です。
今回の更新内容は、下記の二点です。
(1)マップのサイズを変更した時に、現在地マーカーの位置がサイズの変更に応じて変更されていなかった不具合を修正しました。
(2)3D画面の「石壁」の壁画像に、一部必要な縦線が入っていなかった箇所があったのを修正しました。
『方眼紙マッピング』 をバージョンアップしました。
最新バージョンは 1.16 です。
今回のバージョンアップでは、ファンクションキーにパーツを登録してボタン一発でパーツを切り替えられる機能を追加しました。
コントロールキーを押しながら任意のファンクションキー(F1~F12)を押すことで、ファンクションキーにパーツを登録することができます。
登録されたパーツは、登録時に押したファンクションキーを押すことで選択状態にすることができます。
登録できる数は12個のみですので、よく使うパーツを選んで登録し、ご利用ください。
『方眼紙マッピング』をアップデートしました。
最新バージョンは、1.152 です。
今回のアップデートでは、縦壁の連続配置もしくは横壁の連続配置をしやすいよう、微調整を加えました。
これで、もしかしたら直線モードはいらなくなっちゃったんじゃないかという感じに直線を引きやすくなっています。
存在意義を問われる直線モードは、始点と終点とが画面内に入りきらないような遠く離れた位置を結ぶ直線を引く際にお使い下さい。